今日の扶助教会のレッスンはとても良かったです。迫害されたも、開拓者たちが熱心にがんばったので、私たちもがんばれると言う話でした。どうやって迫害される時にも信じて続けて、がんばれますか?
モザヤ書の24章には、アルマの民が試練のなかに、忠実に続けました。私が今週こそ、その24章を読んだばっかりです。私がみたの一つの事は、この人たち(アルマの民)が前にアビナダイの話を聞いて受け入れたので、アルマに従って、バプテスマの聖約をかわしたのです。そのバプテスマの聖約一つの部分は『重荷が軽くなるように、互いに重荷を負い合うことを』約束する事です。そのあと、アミュロンの軍隊が彼らを迫害したし、祈らないように宣言したし、大変な難しく働かせた。
リムハイ王様の民も大変な状態になりましたが、彼らは悔い改めてなくた、自分で働くべきでした。
しかし、アルマの民は熱心な進行を通して、心の中に祈って続きました。神様が彼らの祈りをお聞きになりまして、たすけて下さいました。試練を全部なくなるようにおやりになりませんでしたが、彼らの重荷が軽くなるように、彼らを祝福されました。すごいですね?彼らの自分がかわした聖約が神様からの助けになったんだ。『互いに思い重荷が軽くなるようにがんばろう』と言う気持ちが彼らのための祝福になりました。
聖約の力が特に考えない事ですね。普通に、『じゃあ、ルールを守ろう』と言う感じがありますが、私たちがかわした聖約が本当に力強く事です。私がその聖約の力を深く考えるつもりです。これからも、その大切さを思い出すようにがんばります。
Sunday, April 19, 2009
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You're a genious.
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