この日本語でのブロッグを始めたのを全然忘れました。やっぱりおばあちゃんになってるね!
けど、続けて書こうとします。とくに、わたし言語の教育を勉強してるので、言語で呼んで、書く事の大切さがよく分かります。がんばって、日本語を続かないと、どんどん忘れる。
私今年の夏一人のリヂアと言う友達に日本語を教えていましたが、彼女は最近仕事がなくなれまして、実家に帰る事になりました。でも今日こそ、もう一人のネイトと言う男の友達が、「アネキちゃんは日本語を教えてくれないのか?」と聞きました。私彼と出会ったばっかりで、あんまり知ってないんだけど、じゃあ。。。レッスンしましょうかと決めました。そうしたら、かれは「じゃあ。。。明日にレッスンしようか?」って。明日は、実は、弟とかれの日本人の婚約者がモンタナへの行く途中で、私に訪問つもりですが、ネイトに、「一緒に食事して、レッスンしようか?」と言った。不思議だかもしらないんだけど、ま。いいんじゃない。彼が直接聞いたので、別にやっても、なにも不思議事がないかしらね?私が彼にきょうみがあると言うわけではぜんぜんなくて、ただ、いい人で、手伝いましょうかと言う気持ちです。
後は、最近すごい考えてるのは、どうやってもっとこうかてきに日本語を外人に教えられるかしらと言うです。ヨロパの言語だったら、普通に英語との同じアプローチを使ってもいいんだけど、アジアの言語は大分違うでしょう。今の考えてるのは、日本語って、動詞が中心でしょう。英語を教える時は、最初に「アイ」とか「ユ」とか「ヒ」とか「シ」など教えられてるんでしょうね?でも、日本語にはそう言う代名詞はそんなに使わないんでしょうね。代名詞の中心の言語ではないから。そうして、全然初めての人に教えるときは、中心である動詞で始めたら、どうなるかしらね。やって見ようか?
ごめんね。。。今すごく疲れていて、もうねると思っている。今度はもっとおもしろい話をちょっと考えてつくります。おやすみなさい!
Saturday, July 25, 2009
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